「笑いと祈り」パート1・・・遺伝子オンで生きる!
皆様、ご無沙汰しています。
すみません。なかなかブログの更新ができませんでした(^-^;。
前回お話しました発芽玄米食は続けていますよ!
美味しくて健康的です。年老いた両親も続けています。
さて、今回は更に健康に良いお話をします。
それは、「笑いと祈り」です。
先日偶然にも本屋さんでこの本に出会いました。
「遺伝子オンで生きる」 村上和雄著 文庫本600円
発売されてから6年以上経っていますが私にとっては発見や
気付きが多くありました。
人の”思い”が遺伝子の働きをオン/オフするということで、「感
動・喜び・イキイキワクワクすること」が良い遺伝子を、悲しみ・
苦しみ・悩みが悪い遺伝子のスイッチをオンさせるそうです。
また、最近では、”笑い”や”祈り”の効果が科学的に実証され
つつあるそうです。
ネガティブな出来事もポジティブに受け止めることで良い遺伝
子をオンさせることにつながります。
ノーベル賞候補にもなられた先生が言うことですので説得力が
ありますね。
ご興味のある方は是非一読されることをお勧めいたします。
皆さん、一日一度は笑いましょう!!、祈りましょう!!
私も、一日一度お腹から笑うといことをもう一年以上実践し
ています。
結果は、運命が好転してきたように思います。(^-^V
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