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2011年3月 7日 (月)

「笑いと祈り」パート1・・・遺伝子オンで生きる!

皆様、ご無沙汰しています。

すみません。なかなかブログの更新ができませんでした(^-^;。

前回お話しました発芽玄米食は続けていますよ!

美味しくて健康的です。年老いた両親も続けています。

さて、今回は更に健康に良いお話をします。

それは、「笑いと祈り」です。

先日偶然にも本屋さんでこの本に出会いました。

「遺伝子オンで生きる」 村上和雄著 文庫本600円

発売されてから6年以上経っていますが私にとっては発見や

気付きが多くありました。

人の”思い”が遺伝子の働きをオン/オフするということで、「感

動・喜び・イキイキワクワクすること」が良い遺伝子を、悲しみ・

苦しみ・悩みが悪い遺伝子のスイッチをオンさせるそうです。

また、最近では、”笑い”や”祈り”の効果が科学的に実証され

つつあるそうです。

ネガティブな出来事もポジティブに受け止めることで良い遺伝

子をオンさせることにつながります。

ノーベル賞候補にもなられた先生が言うことですので説得力が

ありますね。

ご興味のある方は是非一読されることをお勧めいたします。

皆さん、一日一度は笑いましょう!!、祈りましょう!!

私も、一日一度お腹から笑うといことをもう一年以上実践し

ています。

結果は、運命が好転してきたように思います。(^-^V

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